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Healer Tomoさんのページ

20年以上の現場に立ち続けたナース

看護や介護の現場でずっと働いてきたTomoさんをご紹介します。個人病院から総合病院までいろいろな規模の職場で活躍された経験豊富な元ナースさん。激務が続いて同僚が体調不良に倒れても、いつもTomoさんだけは倒れずに踏みとどまったといいます。周りからはたまには体を休めた方が・・と心配されるほど。責任感の強さと頑張り屋の性格は昔からのようです。

ドクターとナースは役割が異なります。意志決定をするドクターのサポート役というよりも、看護の最前線でテキパキと処置をしながらも患者さんの声に耳を傾ける。ときにはドクター以上に患者さんの状態をみて、さりげなく報告することもあったとか。

誰かの役に立ちたい!本当の癒しの追求へ

看護の道を進んだのも、タフな現場でがんばり続けたのも「誰かの役に立ちたい」という気持ちからだといいます。一方で病気やケガ、老いを受け入れることができず、心を閉じてしまう患者さんの姿をみてきました。ここに看護の限界を強く感じたといいます。心の問題を解決できなければ「本当の癒しにならない」と気付いたのです。

そんなときに出会ったのが人生を読み解く専門家のライフコーチでした。人生に起きていることに偶然はなく、全てに意味があるとするコンセプトは、過去に身に付けた偏りを正すのに最適だったのです。しかも一方的な教えではなく、対話を通じたアプローチはお客様の理解を大きく助けるものでした。内面からの癒しそのものだったのです。

 

ライフコーチ×ヒーラー×リーディング

仕組まれたかのように学びは続きました。全米トップクラスの実力者からパワーストーンを使ったヒーリングを学ぶこととなったのです。自らが宇宙に満ちているヒーリングのパワーを通すパイプになり、相手の身体も心も癒していくのだといいます。このプロセスで自らも深く癒すこととなったのでした。

同じ師からサイキックリーディングも学びます。これはいわゆる「直観力」と表現されますが、ふだんの自分を超えた高次元存在である自分自身「ハイヤーセルフ」とつながって導きを得る方法と説明されています。パワーストーンを使った洗練された技法により、エゴを極力排除してより深い情報を得ることができるわけです。

Tomoさんのサイト情報

パソコンはもちろんスマホやSNSすら苦手だったTomoさん。
それでも「癒しを提供するには、自らビジネスをするしかない」と腹を決めていたのだそうです。

早い段階で外注したこともあって、ご自分のサイトはすでにお持ちでしたが、どう扱ってよいかわからず困り果てていたと話してくれました。あるリトリートイベントに参加したことでTomoさんと出会ったのが、ちょうどそんなタイミング(2019年11月)だったのです。

島根と東京を結ぶ遠隔セッションを通じて仕上がったサイト。ぜひご覧ください。
「自らを癒すとどうなるか・・」愛に満ちた彼女の記事の数々を読めば、きっとわかると思います。
サイト自体がヒーリングパワーに満ちていると感じるのは気のせいでしょうか。

サイトを公開した2020年1月中旬時点で20記事をすでに超えています。
自立した経営者としての道を歩き始めた覚悟を感じ取る方もいらっしゃるかもしれませんね。

 

そんなTomoさんのサイト(Tomoのヒーラーマインド)はこちらです。

Tomoのヒーラーマインド
Tomoです。あなたはご自身を癒すことを許してますか?本当の自分自身を見つめていますか?あなたが人生を真の意味で楽しむなら、十二分に癒されしかも人生を理解していることが必要です。元ナースのTomoがナビゲートします。あなたは自分に愛を感じていますか?

 

笑顔のステキなTomoさんについてもっと知りたい方はこちらへ

Healer Tomo とは ~プロフィールに代えて~
私がライフコーチやヒーラーとしての活動をするようになった背景を説明しています。きっかけになったのは生涯を通じて、癒しや愛を意識せざるを得なかったことでした。これらを十分に受け取ってこなかったからこそ、その価値を誰よりも理解しているのです。そのことを伝えたくなるのも私には自然なことでした。